JLOX+R6(令和6年度補助金) 活用事例

株式会社日本一ソフトウェア

家庭用配信ゲーム『凶乱マカイズム』のアジア向けローカライズ&プロモーション事業

ゲームタイトル『凶乱マカイズム』をアジア地域で販売するために、中文繁体字及び韓国語のローカライズ作業を現地配給協力会社の株式会社クラウディッドレパードエンタテインメントにて2025年11月17日から開始し、2026年1月29日より「Taipei Game Show 2026」で試遊プロモーションを展開。同日PlayStation Store及びニンテンドーeショップにてダウンロード販売を開始した。