学校紹介バックナンバー
■2007年3月掲載
東映アカデミーの講師陣は、第一線で活躍している監督や演出家、俳優、声優ばかり。
レッスンはオーディションをする側の立場ならではの具体的かつ的確なアドバイスに満ちています。さらに、多彩な顔ぶれによる複合的な視線によって、一人一人の中にねむる才能を導き出し、大きく開花させることができます。
■2007年10月掲載
現在、優れたコンテンツの輩出は国家的使命であり、その基盤となる新たな視点をもった世界的なレベルで活躍できる人材の育成を当ユニットでは目指す。特に産業界との連携によりコンテンツ創成支援に必要とする教育のあり方や、イメージ形成の方法論の確立を検討し、教育プログラムに反映させた人材の育成を行う。
九州大学 先導的デジタルコンテンツ創成支援ユニット、紹介ページはこちら■2006年9月掲載
日活芸術学院は映像製作の現場・日活撮影所の中にあるという、映画・映像のプロを目指すには最適な環境にあります。1975年創立以来、この環境を最大限に活かした実践的カリキュラムもと、映像スタッフ・俳優・声優の育成を行う映像綜合専門校です。撮影所に集うクリエイターにのみならず、映画製作会社「日活」がバックアップします。
日活芸術学院、紹介ページはこちら■2006年4月掲載
東京工科大学は、メディア学部、バイオニクス学部、コンピュータ サイエンス学部という、21世紀の重要なテクノロジーに特化した3学部で構成されています。現代社会の諸問題に幅広い視野からアプ ローチするために、学部の壁を越えて学べる履修システムを採用す るなど、常に先進的な取り組みを進めています。
東京工科大学、紹介ページはこちら■2006年2月掲載
東京工芸大学は大正12年に日本初の写真学校として創設された小西写真専門学校に源を発する。その後「東京写真大学」から「東京工芸大学」へと発展を遂げ、現在では工学部と芸術学部の2学部10学科、及び、これを基礎とする大学院工学研究科・芸術研究科を備えた総合大学へと成長した。
東京工芸大学、紹介ページはこちら■2006年1月掲載
CG・映像業界に数多くの人材を輩出してきたWAOクリエイティブカレッジ。’05年公開の日本映画でも、「亡国のイージス」・「SHINOBI」・「ポケットモンスター」・「春の雪」・「男たちの大和/YAMATO」などほとんどの話題作・超大作に、CGやデジタルエフェクトの分野でOB・OGが参加。今や、あらゆるテレビ・映画・ゲームの制作の現場で修了生が活躍しているといっても過言ではない。
WAOクリエイティブカレッジ、紹介ページはこちら■2005年7月掲載
映像コンテンツ分野において、高い国際競争力を持つクリエイター・技術者・プロデューサーを三位一体で育成するための「学部・大学院連携新教育システム」を構築する。
早稲田大学、紹介ページはこちら■2005年6月掲載